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	<updated>2012-05-16T02:51:07Z</updated>
	<subtitle>調剤薬局、一般医薬品、化粧品、フェイスエステなど健康と美容をトータルにサポートする鹿児島の薬局</subtitle>
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		<title>最新のチラシを公開しました。</title>
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		<published>2012-05-15T02:15:00Z</published>
		<updated>2012-05-16T02:51:07Z</updated>
		<summary>今月のチラシを公開しました。 表面： 051531B3Yキクチラシ-表.pdf 裏面： 0515ura.pdf チラシ掲載外でも５月の月間奉仕品といたしまして、</summary>
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			<![CDATA[<p>今月のチラシを公開しました。</p>  <p>表面： </p>  <div style="padding-bottom: 0px; margin: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: none; padding-top: 0px" id="scid:71DAE225-7A86-476b-AB02-93AD817CAA63:180d2b1b-7e7f-445a-8d3c-09626467034f" class="wlWriterEditableSmartContent"><a href="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/313_9677/051531B3Y%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7-%E8%A1%A8.pdf" target="_blank">051531B3Yキクチラシ-表.pdf</a></div>  <p>裏面： </p>  <div style="padding-bottom: 0px; margin: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; float: none; padding-top: 0px" id="scid:71DAE225-7A86-476b-AB02-93AD817CAA63:a69d5a31-3c06-4e91-9394-62d392e2f1dd" class="wlWriterEditableSmartContent"><a href="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/313_9677/0515ura_1.pdf" target="_blank">0515ura.pdf</a></div>  <p>チラシ掲載外でも<b>５</b><strong>月の月間奉仕品</strong>といたしまして、</p>  <p>多数、お得な商品も取り揃えております。</p>  <p>お問い合わせ、ご来店をお待ちいたしております。</p>]]>
			
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		<title>4月の健康相談「コエンザイムQ10」</title>
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		<published>2012-04-15T08:52:13Z</published>
		<updated>2012-04-16T00:15:52Z</updated>
		<summary>美容や健康維持で話題になっているコエンザイムQ10ですが、コエンザイムQ10はもともと私たちの体内で合成されている物質です。人間が生きていく為にはエネルギーが必</summary>
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			<![CDATA[<p>美容や健康維持で話題になっているコエンザイムQ10ですが、コエンザイムQ10はもともと私たちの体内で合成されている物質です。<br />人間が生きていく為にはエネルギーが必要です。体内では細胞の中のミトコンドリアと呼ばれる小器官によってエネルギーが作り出されています。</p>
<p>1957年、ミトコンドリアの中にはこれがないとうまくエネルギーが生産できないというオレンジ色の物質が発見されました。それがコエンザイムQ10です。<br />多くの臓器のコエンザイムQ10濃度は20代をピークに減少していきます。<br />もっとも重要な臓器である心臓では、40代で30％、80代で50％以上のコエンザイムQ10が失われます。</p>
<p>これは大変な問題です。この数字だけを見て、コエンザイムと老化を結び付けるわけにはいきませんが、老化とコエンザイムQ10には密接な関係があるのではないかと考えられています。</p>
<p>私たちは食物から、コエンザイムQ10を摂取していますが、その量は１日せいぜい5～10ミリグラムと言われています。加齢により不足した分を食事だけから補給するのは困難です。<br />もし、1日100mg必要ならば、毎日イワシ２０匹あるいは牛肉を3kgあるいはブロッコリーを12kg食べなくてはなりません。<br />到底無理です。食事だけで補うことは難しいため、サプリメントによる補給が大変効果的といえます。</p>
<p>コエンザイムQ10は、もともと身体の中に存在する物質ですから、他の食品や薬との飲み合わせによる人体への影響や、副作用は一切報告されていません。<br />したがって、非常に安全性の高い物質と言えるのではないでしょうか。但し、カプセルやコエンザイムQ10以外の成分には注意が必要です。</p>
<p>様々な素材を配合している製品はよくよく内容をチェックされることをお勧めします。</p> ]]>
			
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		<title>鉄と貧血</title>
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		<published>2012-04-01T08:33:18Z</published>
		<updated>2012-04-17T02:04:28Z</updated>
		<summary>貧血の時に「鉄分を多く含むものを食べなさい」と言われるのはどうしてかみなさん知っていますか？ それは、ヘモグロビンという血液の成分の中に鉄が含まれているからです</summary>
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			<![CDATA[<p>貧血の時に「鉄分を多く含むものを食べなさい」と言われるのはどうしてかみなさん知っていますか？</p>
<p>それは、ヘモグロビンという血液の成分の中に鉄が含まれているからです。<br />ヘモグロビン１g中に3.4mgの鉄が含まれているのですが、男性と女性ではどちらが鉄を不足しやすいでしょうか。<br />もちろん女性ですね。女性は生理があり男性よりも血液が多く必要とします。<br />また、生理のほかにも妊娠、出産、授乳でも鉄欠乏を起しやすいのです。</p>
<p>なんと成人女性の８％は鉄欠乏性貧血といわれています。</p>
<p>鉄欠乏性貧血とは、鉄の需要と供給のバランスが崩れて鉄が不足したときに起こる貧血のことをいいます。<br />他にも巨血芽球性貧血や再生不良性貧血、溶血性貧血があります。</p>
<p>全貧血患者の中で半分を占めるのが鉄欠乏性貧血なんです。鉄欠乏性貧血は他の貧血と違って、鉄の摂取だけで改善されることが多いので食生活がかなり重要となってきます。</p>
<p>では、貧血になるとどうなるのでしょうか。<br />最初は自覚症状がほとんどありません。でもひどくなってくると、ちょっとした運動で息切れしたり、めまいや肩こり、頭痛が起こってきます。さらに、舌に炎症が起こったり爪が割れたりしてきます。</p>
<p>鉄欠乏性貧血は単純に鉄の補給で治る場合が多く食生活が重要となってきます。<br />また、ビタミンＢ12や葉酸の不足で起こる悪性貧血も栄養バランスの偏りで起こるので毎日の食生活には気をつけたいものです。</p> ]]>
			
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		<title>花粉症</title>
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		<published>2012-03-05T05:50:06Z</published>
		<updated>2012-03-06T00:33:25Z</updated>
		<summary>春の時期になると、花粉症でくしゃみや鼻水がひどくて大変は方を見かけますね。よく聞く花粉症とは一体どんな病気なのでしょうか。 花粉症はI型アレルギーの典型的な例と</summary>
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			<![CDATA[<p>春の時期になると、花粉症でくしゃみや鼻水がひどくて大変は方を見かけますね。よく聞く花粉症とは一体どんな病気なのでしょうか。</p>

<p>花粉症はI型アレルギーの典型的な例といえます。<br />I型アレルギーとは抗原への過剰反応が原因で起こります。花粉症の場合、抗原は花粉。この抗原に対して抗体が過剰に産出されて、肥満細胞の表面で抗原抗体反応を起こします。<br />肥満細胞の中にはヒスタミンという物質が含まれており、それが脱顆粒によって体のいたるところを刺激します。</p>

<p>花粉症の症状、くしゃみ・鼻水・眼の痒みなどはすべてこのヒスタミンによって誘発されています。</p>

<p>実際、花粉症の対処療法としては抗ヒスタミン剤が使われることがほとんどです。しかし、根本的な治療にはなりません。大事なのは、なるべく花粉を吸わないようにすることです。</p>

<p>ただ、いくらマスクをしたり空気清浄機を使ったりしても限界がありますよね。もともと抗体の過剰反応ならその抗体を抑えることは出来ないのでしょうか？<br />実はそういった治療法はあります。免疫療法といってその治療を行えば効果が10年以上続くことが期待できます。しかし、その効果が現れるまでに2～3年の間通院して注射を打たなければならないことから、まだ一般的になっていないのが現状です。</p>

<p>そもそもどうして花粉症になるのでしょうか。</p>

<p>人は誰でもある限界値を超える花粉を吸うと花粉症になるといわれています。その限界値には個人差があって花粉症の人はその限界値が比較的低いことになります。<br />誰でも花粉症になる可能性があるので、なるべく花粉を吸わないように気をつけましょう。また、排気ガスや煙草、不規則な生活も花粉症の原因になるので気をつけなければいけません。</p>

<p>もし、花粉症になってしまった時、身近な方法で症状を緩解できるものがあります。<br />それは腸内細菌を整える事です。腸内細菌を整えることによって免疫が正常化するということがわかっています。</p>

<p>例えば毎日ヨーグルトを食べるなど。個人差はあると思いますが、症状が良くなる例は少なくないと思います。予防にもなると思いますので今から続けるのも良いでしょう。</p>

<p>◇◆◇◆◇◆◇◆◇</p>

<p>戦後、その材質の良さと生長の早さから大量に植林された杉は日本中に大量の花粉を降らせることになります。<br />高度経済成長期によって都市部の地面はほとんどがコンクリートやアスファルトになり、花粉は一度落ちてもまた舞い上がり空気中の花粉はさらに濃度を増すことになりました。<br />さらに、排気ガスや工場からの煙によって汚染された大気は人間のアレルギー反応をより敏感なものにしました。まさに花粉症は現代の日本人がなるべくしてなった疾患と言えるでしょう。</p>

<p>現段階では免疫療法が一番効果の高い治療法といえますが、時間と労力がかかることから一般的にはなっていないのが現状です。<br />一般的な治療法の確立と空気中の花粉の除去は我々の課題でもあります。</p>

<p>花粉症の一般的な薬とセルフケアについては、3月の健康相談「花粉症」をご覧下さい。</p>
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		<title>3月の健康相談「花粉症」</title>
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		<published>2012-03-01T05:42:20Z</published>
		<updated>2012-03-06T00:32:10Z</updated>
		<summary>いよいよ春！花粉症シーズン到来！花粉症でお悩みのあなたに、お薬とセルフケアのご紹介いたします。 くしゃみ、鼻水には抗ヒスタミン薬の「ダンリッチ鼻炎」や1日2回の</summary>
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			<![CDATA[<p>いよいよ春！花粉症シーズン到来！花粉症でお悩みのあなたに、お薬とセルフケアのご紹介いたします。</p>
<p>くしゃみ、鼻水には抗ヒスタミン薬の<font color="#ff0000">「ダンリッチ鼻炎」</font><font color="#000000">や1日2回の</font><font color="#ff0000">「コールトル鼻炎」</font><font color="#000000">や漢方の<font color="#9bbb59">「金竜」</font>をお試し下さい。<br />鼻づまりのひどい方は抗ヒスタミン点鼻薬の<font color="#ff0000">「アルガード鼻炎」「エージーノーズ」</font>を外用薬としてプラスしてみて下さい。<br />花粉・ハウスダストなどによる目の痒みには<font color="#ff0000">「エージ－アイズ」「アイテクト」「アルガードクールEX」</font>をお勧めします。</font></p>
<p>セルフケアとして、気温が高く、乾燥した日、風の強い日、雨上がりの翌日は花粉の飛散が多いので、外出時は花粉対策マスクや、帽子、メガネで防御し、衣類についた花粉を落として室内に入る、帰宅後のうがい・洗眼・鼻の掃除は大事です。<br />こまめな掃除や空気清浄機、加湿器の利用も有効でしょう。</p>
<p>食生活では、青魚に多く含まれるDHAやEPA、シソ油エゴマ油に含まれるαリノレン酸など、また、乳酸菌やビフィズス菌もアレルギーを症状を緩和するので積極的にそれらを摂るのも良いでしょう。"KW乳酸菌"を使った<font color="#f79646">「キリンノアレ」</font>はいかがでしょうか。</p>
<p>お酒やタバコは、症状を悪化させるので控えましょう。</p>
<p>毎月、月替わりで健康相談実施中！<br />店頭でご相談をお待ちしております。</p> ]]>
			
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		<title>痛風とプリン体</title>
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		<published>2012-02-17T07:56:57Z</published>
		<updated>2012-02-17T08:50:46Z</updated>
		<summary>痛風の人を見るととても辛そうですよね。痛風はその名の通り「風が吹いても痛い」といいます。きっと関節に激痛がはしっているのでしょう。 そもそも痛風はどうしてなるの</summary>
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		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kikuyakuho.co.jp/">
			<![CDATA[<p>痛風の人を見るととても辛そうですよね。痛風はその名の通り「風が吹いても痛い」といいます。きっと関節に激痛がはしっているのでしょう。</p>
<p>そもそも痛風はどうしてなるのでしょうか。痛風はプリン体の代謝異常で起こります。<br />プリン体は核酸に含まれていて、尿酸に代謝され尿によって排泄されます。<br />プリン体の代謝異常で尿酸値が上がると、それが関節に蓄積して関節炎を起こします。</p>
<p>特に結晶化した尿酸は針状にとがっていて、関節だけではなく皮膚や腎臓にも蓄積して障害を起こします。</p>
<p>市販の消炎鎮痛剤を飲んでいるのを見かけますが、一時的な炎症は緩解するかもしれませんが根本的な治療にはなりません。<br />まず基本となるのは食事制限です。単純にプリン体の多く含むものは摂取量に制限をかけたほうがよいでしょう。</p>
<p>では、プリン体を多く含むものは何があるのでしょうか。</p>
<p>アルコールの場合、アルコール自体にプリン体は含みませんが、アルコールは尿酸の合成を促進するからあまり好ましくありません。</p>
<p>肉や野菜の場合、野菜類よりも肉類のほうがプリン体を多く含みます。</p>
<p>また、尿酸を早く排泄させるために水分を多く取ることが望ましいです。尿酸は尿でしか排泄できませんから。</p>
<p>しかし、痛風の原因はたくさんあるので、まずは病院でちゃんと診てもらうことが望ましいですね。</p>
<p>血中尿酸の高い状態が続くと、しばしば尿酸は腎臓に沈着して、腎障害をおこし死に至ることがあります。<br />尿酸値の高い方はしっかりと病院で治療を受け、食生活にも気をつけた方がいいですね。</p> ]]>
			
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		<title>『血の道症』関連商品人気ランキング！</title>
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		<published>2012-02-01T07:21:49Z</published>
		<updated>2012-02-07T00:37:14Z</updated>
		<summary>『血の道症』に関連する商品についてキク薬舗が独自に調査いたしました。 １位 中将湯様々な婦人病に有効な生薬を配合している和漢薬です。昔からたくさんの方に愛用され</summary>
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		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kikuyakuho.co.jp/">
			<![CDATA[<p>『血の道症』に関連する商品についてキク薬舗が独自に調査いたしました。</p>
<p><font color="#ff0000">１位　中将湯</font><br />様々な婦人病に有効な生薬を配合している和漢薬です。昔からたくさんの方に愛用されています。</p>
<p><font color="#ff0000">２位　命の母Ａ</font><br />女性ホルモンのバランスを整える13種類の和漢生薬とビタミンが入った複合薬です。</p>
<p><font color="#ff0000">３位　ジンホル散<br /></font>婦人病に悩む方に当店おすすめの医薬品です。サフラン、人参を配合した和漢薬です。</p>
<p><font color="#ff0000">４位　ユベラックスα</font><br />希少価値も高く体への吸収も良い天然ビタミンＥ剤です。ビタミンＥは血流を良くし様々な末梢血行障害を緩和してくれます。また、溶剤として高価なシソ油を使用しています。この油に含まれるα―リノレイン酸は人の体では合成できない必須脂肪酸として様々な働きをします。</p>
<p><font color="#ff0000">５位　ロスミンＥ300</font><br />ユベラックスと同様天然ビタミンＥ剤です。自律神経調整に関与するガンマオリザノールを配合しています。</p> ]]>
			
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		<title>便秘と下剤</title>
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		<published>2012-01-18T05:19:01Z</published>
		<updated>2012-01-18T05:19:01Z</updated>
		<summary>便秘の時にセンナのお茶を飲むと良いと聞いたことはありませんか？ なぜ、センナのお茶が便秘に効くのでしょうか。 センナにはセンノサイドっていうセンナ特有の成分が含</summary>
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			<![CDATA[<p>便秘の時にセンナのお茶を飲むと良いと聞いたことはありませんか？   <br />なぜ、センナのお茶が便秘に効くのでしょうか。</p>  <p>センナにはセンノサイドっていうセンナ特有の成分が含まれています。センノサイドは小腸で吸収されて大腸に分泌され、腸の運動を促進します。植物性の下剤の中では一番多く使われています。</p>  <p>植物性の下剤には、アロエに入っているエモジンが有名です。</p>  <p>では、植物性の他にはどういったものがあるのでしょうか。</p>  <p>便秘の種類によって使われる薬はさまざまですが、やっぱり自然なかたちで排便を促進した方が良いですね。だから、単純に腸内の水分量を増やす酸化マグネシウムのような塩類下剤や、メチルセルロースのような膨張性下剤が使われることが多いです。   <br />他にも、大腸性下剤であるビコサジルであったり、小腸性下剤のヒマシ油だったりと下剤もたくさんあります。</p>  <p>ビフィズス菌のようないわゆる善玉菌も腸に良いですが、そういったものは、今日服用したからって明日効くようなものではないのです。。毎日服用して、腸内細菌のバランスを維持していかないといけませんね。</p>  <p>便通の習慣は人によってかなりの違いがあります。   <br />1日１回の便通は理想的でありますが、人によっては２～３日に１回と、規則正しく便通を見る人や、１日に２～３回の軟便が他の症状を伴わず出現することもあります。この程度までは一応便通が正常といえます。１週間に１回しか便通をみとめないのは便秘であり、便秘の原因には常習性便秘という特に病気がなくて起きる便秘と、病気によって起こる症候性便秘があります。    <br />前者の場合は規則的に便通をつけるように、一定の時間にトイレに行くようにしたり、果物や野菜のような繊維の多い食物をとったり、腹筋などの適当な運動をすることが望ましいです。    <br />後者の場合は、もとの病気を治すことが第一で、さらに医師と相談のうえ食事や運動を加減するのがよいでしょう。</p>  <p>セルフケアのお薬や、健康食品等も多数ございますので是非、店頭でご相談下さいませ。</p>]]>
			
		</content>
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		<title>アルコール作用</title>
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		<published>2012-01-11T01:44:51Z</published>
		<updated>2012-01-11T01:44:51Z</updated>
		<summary>お酒はとてもおいしく、飲んでいるととても楽しいものですが、その分たちの悪いものでもあります。精神的な依存や体への負担は誰もが知っていることでありますが、なかでも</summary>
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		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kikuyakuho.co.jp/">
			<![CDATA[<p>お酒はとてもおいしく、飲んでいるととても楽しいものですが、その分たちの悪いものでもあります。精神的な依存や体への負担は誰もが知っていることでありますが、なかでも肝臓への負担は深刻なものです。</p>  <p>アルコールによって肝臓に最初におこるのは強い肝細胞の脂肪変性で、脂肪肝といわれる変化であります。   <br />この状態では肝硬変にはなりにくいのですが、一度に大量の飲酒を行った後などに肝細胞の急性の障害、そして繊維の増加が加わり、このような事件をくり返してるうちにゆっくりと肝硬変ができあがってゆくと考えられています。</p>  <p>アルコールによって肝細胞に脂肪変性や壊死が発生するしくみは複雑ですが、今日はっきりしていることは、要するにアルコールは毒であるということです。</p>  <p>身体に吸収されたアルコールを解毒により処理できるのは肝細胞だけであり、そのために肝細胞はアルコールという毒物の作用を一手に引き受け、みずからが標的になっているわけです。</p>  <p>肝硬変は回復の望めない病気です。アルコールは節度を持って控えめに楽しみたいものです。</p>]]>
			
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		<title>1月の健康相談「神経痛」</title>
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		<published>2012-01-11T01:26:43Z</published>
		<updated>2012-03-13T03:03:12Z</updated>
		<summary>今年の冬は、少し暖かいですね。しかし、暖かいといっても冬。神経痛でお悩みの方には辛い時期ですよね。そんな方々にお勧め。 【心龍】 坐骨神経痛、神経痛、関節炎、リ</summary>
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			<![CDATA[<p>今年の冬は、少し暖かいですね。しかし、暖かいといっても冬。神経痛でお悩みの方には辛い時期ですよね。そんな方々にお勧め。</p>  <p>【心龍】 坐骨神経痛、神経痛、関節炎、リューマチなどに効く漢方薬 7,350円（１か月分）    <br />【精禍】 腰痛の漢方薬 2,625円（１０日分）     <br />【豊温】 関節痛、神経痛、筋肉痛の漢方薬 6,825円（１か月分）     <br />【コンドリン】 痛み、しびれに効く、コンドロイチン配合ビタミン剤 （２５日分）     <br />【ハイビタミンＥＸ】 神経痛、筋肉痛に効く、Ｖ.Ｅ、γオリザノール配合ビタミン剤 （８０日分）     <br />【歩行革命】 膝など関節の痛い方に グルコサミン、コンドロイチン、コラーゲン、亜鉛、ヒアルロン酸の健康食品（２４日分）     <br />【エレパレス】 オムロン低周波治療器 コリも痛みもす ばやくほぐす本格派 選べる12コース 7,193円</p>  <p><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 20px 15px 20px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="心龍、コンドリン" border="0" alt="心龍、コンドリン" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/7d6ab0ac321e_9176/4-1_3.jpg" width="220" height="216" /><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 0px 20px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="歩行革命" border="0" alt="歩行革命" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/7d6ab0ac321e_9176/4-2_3.jpg" width="350" height="181" /></p>  <p><img style="background-image: none; border-right-width: 0px; margin: 0px 0px 20px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; padding-top: 0px" title="エレパレス" border="0" alt="エレパレス" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/7d6ab0ac321e_9176/4-3_3.jpg" width="180" height="255" /></p>  <p>毎月、月替りで健康相談実施中！    <br />店頭で、ご相談お待ちしております。</p>]]>
			
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		<title>12月の健康相談「高血圧・低血圧」</title>
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		<published>2011-12-20T00:27:20Z</published>
		<updated>2011-12-20T00:28:27Z</updated>
		<summary>高血圧 高血圧とは、最高血圧140／最低血圧90（㎜Hg）以上で、高血圧には本態性高血圧（高血圧の95％）と二次性高血圧があります。 </summary>
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			<![CDATA[<h3>高血圧</h3>  <p>高血圧とは、最高血圧140／最低血圧90（㎜Hg）以上で、高血圧には本態性高血圧（高血圧の95％）と二次性高血圧があります。</p>  ]]>
			<![CDATA[  <p>本態性高血圧は、遺伝と生活習慣（塩分の過剰摂取、肥満、ストレス、喫煙、飲酒、運動不足など）の関与が大きく、ライフスタイルの改善だけで血圧が正常化する場合もあります。    <br />一般に血圧は年齢と共に上昇し、それに日常習慣の不摂生が加わっていく為、中年以降に発症することが多く、糖尿病、耐糖能障害、高脂血症、脂質代謝異常、肥満などの成人病を伴いやすいことが知られています。</p>  <p>おすすめ商品…血圧が高めの方に1日1本（特定保健用食品）「ラピスサポートα」、厳選された2種類のマンネンダケを使用した「健麗芝」、血液さらさらの「キリン ナットウキナーゼ」「キリン ＤＨＡ＆ＥＰＡ」、塩分が気になる食生活に「森のブナハリタケ」、漢方薬では最低血圧が高い傾向のある方に「神扶」をお試し下さい。ビタミンＥ，Ｃ，Ｂ２などもご一緒にどうぞ！</p>  <h3>低血圧</h3>  <p>低血圧とは、最高血圧が100㎜Hg以下で、本態性、起立性、二次性低血圧があります。</p>  <p>本態性の原因は明らかではありませんが、無気力体質による骨格筋収縮の低下による静脈還流量の減少からくる心拍出量の低下が主な原因と考えられています。</p>  <p>おすすめ商品…漢方薬の手足が冷え、胃腸の弱い方に、6年根紅蔘「正官庄」「理中」また、「ＣＯＱ10」もお試し下さい。</p>  <p><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 15px 0px 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="3-1" border="0" alt="3-1" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/b672f40795c3_82D7/3-1_5.jpg" width="450" height="174" /></p>  <p>&#160;</p>  <p><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 20px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="3-2" border="0" alt="3-2" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/b672f40795c3_82D7/3-2_3.jpg" width="450" height="198" /></p>  <p><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="3-3" border="0" alt="3-3" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/b672f40795c3_82D7/3-3_3.jpg" width="450" height="160" /></p>]]>
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		<title>アレルギーとステロイド</title>
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		<published>2011-11-09T02:56:22Z</published>
		<updated>2011-11-09T02:56:22Z</updated>
		<summary>みなさんは、蚊などの虫に刺された時は市販の虫さされの薬を塗りますか？ でも、市販の薬ってたくさんあってどれが良いのか迷いますよね。 薬によって、ステロイドが入っ</summary>
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			<![CDATA[<p>みなさんは、蚊などの虫に刺された時は市販の虫さされの薬を塗りますか？   <br />でも、市販の薬ってたくさんあってどれが良いのか迷いますよね。</p>  <p>薬によって、ステロイドが入っていたりＮＳＡＩＤｓ（エヌセイズ）や抗ヒスタミン剤だけのものだったりいろいろあります。   <br />虫刺されは体のアレルギー反応が原因で起こるものなので、それを抑える必要があります。特にアレルギー反応を強く抑えるのはステロイドです。</p>  <p>ステロイドは副腎皮質ホルモンのことで、もともと体で作られていてとても重要なものです。   <br />今では体にとって有害となる作用をなるべく取除いた合成ホルモンが使われていることが多いです。</p>  <p>では、もともと体に必要なものなのに、有害となる作用とはなんでしょうか？</p>  ]]>
			<![CDATA[  <p>まず、人間は一生の間にどのくらいのホルモンが体から作られるでしょうか？   <br />一生と聞くとたくさんのホルモンが作られるのではと思いますが、実は<font color="#ff0000">５g程度</font>、ティースプーン１杯くらいだと言われています。</p>  <p>だから、ほんの少しの量でホルモンバランスを崩してしまうことがあります。   <br />そこで副作用がないように余計なものを取った合成ホルモンが使われるわけです。</p>  <p>しかし、それでも大量に使ったり長い間使っていると、それなりに副作用が出てきます。   <br />特に<font color="#0000ff">塗り薬の場合は体の中になるべく入らないようにすることが大事</font>です。特に、ステロイドが入っている塗り薬はすりこむように塗ってはだめということです。</p>  <p>炎症反応は表面に軽くつけるだけでちゃんと治まってくれますので、すり込む必要はありません。それとステロイドは<font color="#ff0000">免疫を抑制する効果</font>が高いので、真菌などの感染症になりやすくなります。</p>  <p>真菌とは、水虫やたむしなどです。また、アクネ菌が関係するにきびや、ヘルペスなどにも絶対使ってはいけません。   <br />皮膚の病気は見た目だけではよくわからないことが多いので、原因がわからないものにむやみにステロイドを使わないようにしましょう。</p>  <blockquote>   <p>◆まとめ◆</p>    <p>ステロイドには抗炎症作用、免疫抑制作用があります。     <br />そのほかにも血糖値を上げたり電解質作用があったりと作用は生命維持に必要なことがたくさんあります。</p>    <p>一般に塗り薬で使われているステロイドは合成系で、電解質作用を弱めたものが多く使われています。     <br />ステロイドは抗炎症作用や免疫抑制作用として使われることが多く、その作用は非ステロイドのものより強力です。      <br />そのため見かけ上は緩解しても根本となる原因は解決しておらず、本来の症状をマスクしてしまうことがあります。      <br />また、長期にわたって使ったり大量に使用すると、血糖値が上がったり電解質異常があったりと本来の目的とは違う作用がでてきます。</p>    <p>真菌やウィルスなどの感染症も罹患し易くなり、使い方を間違えれば大変なことになりかねません。</p>    <p>今ステロイドはとても安価なもので、比較的手に入り易いものとなっています。     <br />痒みや炎症がすぐ治まり、いろいろな用途で使うことが多いですが乱用するのは避けたいものです。</p> </blockquote>  <p>店頭で薬剤師などの専門家にお尋ね下さい。</p>]]>
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		<title>キク・コスメティックサイトを公開しました</title>
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		<published>2011-11-08T05:27:40Z</published>
		<updated>2011-11-08T05:27:40Z</updated>
		<summary>お待たせしました。 本日、キク・コスメティックのサイトを公開しました。 今後とも、宜しくお願い致します。</summary>
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			<![CDATA[<p>お待たせしました。   <br />本日、キク・コスメティックのサイトを公開しました。</p>  <p>今後とも、宜しくお願い致します。</p>]]>
			
		</content>
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		<title>11月の健康相談「冷え性」</title>
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		<published>2011-11-02T08:34:16Z</published>
		<updated>2011-11-02T08:34:17Z</updated>
		<summary>南国鹿児島でも11月も半ばを過ぎると、“冷え性”の方にはつらいシーズンになりますね。外からの保温はもちろんですが、中からも体を温めて「冷え」から体を守りましょう</summary>
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			<name>admin</name>
			
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		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kikuyakuho.co.jp/">
			<![CDATA[<p>南国鹿児島でも11月も半ばを過ぎると、“冷え性”の方にはつらいシーズンになりますね。外からの保温はもちろんですが、中からも体を温めて「冷え」から体を守りましょう。</p>  <p>カイロなどで体幹部（仙骨の辺りや肩甲骨の間）を温めると効果的です。   <br />入浴は、湯船に浸かったり出たりを繰り返し、合計20分程度は浸かるようにしましょう。</p>  ]]>
			<![CDATA[  <p>おすすめ商品として…   <br /><font color="#ff0000"><strong>「久光 温熱用具」</strong></font>などカイロを貼ったり、天然型ビタミンE剤<strong><font color="#ff0000">「ロスミンE」</font></strong>や<font color="#ff0000"><strong>「スーパーしょうがエキス粒」</strong></font>で血行を良くしたり<font color="#ff0000"><strong>「ジンホル散」「光明」「涌出」</strong></font>などの漢方薬でお血を取りながら冷えを改善するのも良いでしょう。</p>  <p><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 15px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="ビタミンE剤「ロスミンE」、ジンホル散、光明" border="0" alt="ビタミンE剤「ロスミンE」、ジンホル散、光明" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/6d12d2fe15ed_F2B2/2-1_3.gif" width="383" height="262" /><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; margin: 0px 0px 15px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="スーパーしょうがエキス粒" border="0" alt="スーパーしょうがエキス粒" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/6d12d2fe15ed_F2B2/2-2_3.gif" width="152" height="254" /></p>    <p>また<font color="#ff0000"><strong>「正官庄 高麗紅蔘錠・エキス・丸剤」</strong></font>は6年根の紅蔘100％で、自律神経系・免疫系・内分泌系に働き、体質を改善して冷えも良くなります。</p>  <p><img style="background-image: none; border-bottom: 0px; border-left: 0px; padding-left: 0px; padding-right: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px; padding-top: 0px" title="正官庄　高麗紅蔘錠・エキス・丸剤" border="0" alt="正官庄　高麗紅蔘錠・エキス・丸剤" src="http://kikuyakuho.co.jp/Windows-Live-Writer/6d12d2fe15ed_F2B2/2-3_3.gif" width="284" height="292" /></p>]]>
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		<title>10月の健康相談</title>
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		<id>tag:kikuyakuho.co.jp,2011://2.70</id>
		<published>2011-10-27T04:04:57Z</published>
		<updated>2011-10-27T04:04:57Z</updated>
		<summary>「アレルギー体質の方はご用心！」&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160; 朝晩の風がすっかりと心地よい季節になりましたね。 でもこんな過ごし</summary>
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		<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kikuyakuho.co.jp/">
			<![CDATA[<p>「アレルギー体質の方はご用心！」&#160;&#160;&#160; 朝晩の風がすっかりと心地よい季節になりましたね。   <br />でもこんな過ごしやすい季節にはアレルギー体質の方はぜひご用心下さい。</p>  <p>夏から秋の季節の変り目は、体の免疫力が落ちてきて体調を崩しやすい時期です。   <br />アレルギー体質の方は、鼻炎・喘息などのアレルギー症状が出てきます。</p>  <p>鼻炎の漢方薬として、<strong><font color="#0000ff">「鼻療」</font></strong>、<strong><font color="#0000ff">「金竜」</font></strong>。    <br />せきには<strong><font color="#0000ff">「露恵」</font></strong>などがお薦めです。    <br />今すぐ効かせたいという方には、<strong><font color="#ff0000">「ダンリッチ鼻炎薬錠30Ｔ」</font></strong>、<font color="#ff0000"><strong>「コールトル鼻炎持続性ＳＲ20Ｐ」</strong></font>、<font color="#ff0000"><strong>「エピック咳止め錠40錠」</strong></font>があります。</p>  <p>また、「甜茶」や体質改善に“ＫＷ乳酸菌”を使った「キリンノアレ」はいかがでしょうか。</p>  <p>店頭でのご相談お待ちしております。</p>]]>
			
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